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鳳凰堂の研究開発 世界での取り組み事例
去る2009年5月10日〜14日まで、アメリカ ボストン マサチューセッツで開かれた、第12回国際ヒトサイトメガロウィルス・ワークショップに参加してきました。
このワークショップで、日本のクマザサエキスの効能について、世界の研究者に対して、研究結果を発表しました。
TWEBSがウィルスに影響する仕組みが少しずつ明らかになってきています。
12th International CMV/BetaHerpesvirus Workshop のオフィシャルサイトはこちらから
日本のササから抽出されたトリシンが抗ヒトサイトメガロウィルス活動に影響
出展:当日配布資料より抜粋


